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★第1弾書籍を出版しました★

Amazonランキング2部門

『英語を学ぶは何のため?:日本人のための英語上達mindset』
鈴木法子著

この書籍は、Amazonで2部門(語学・教育部門)で第1位を獲得し、人気ランキングにも掲載されています

英語の勉強法についてではなく、英語という言語に向き合うマインドセット、特に、英語学習の出発点となる「英語を学ぶ目的」について書いています。英語を学びたい方の一助になれば幸いです。

こちらからご購入できます
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✔︎ 英語を勉強したくてウズウズしている。

✔︎ 今まで何度も挫折したけど、今度こそ本気で英語をやり直したい!

✔︎ 英語の基礎を身につけたい。

✔︎ 外国人と英語で話せるようになりたい。

✔︎ 会議で英語を聞き取れなくて困っている。

✔︎ 文法や読むことはある程度できるが、聞きとりが苦手/話せないのがコンプレックス。

でもなにをどうすればよいのか分からない…

そのお悩みは全て「発音」で解決できます!
英語力の基礎となる発音がいい加減では何も積み上がりません。
あなたがもし「英語迷子」なら、まずは発音を学びましょう!

 

「正統派の発音と英国基準の英語力」をあなたのものに

度胸づけ分間英会話つき
初級者のための正統派発音コース

英語の基礎文法力発音会話力も同時に習得できるのは当サロンだけ!

日本の英語教育は文法問題を解いて丸して終わり、訳して終わり、リピートアフターミーで単に繰り返して終わり、が常ですが、それだけでは話せるようになるわけがありません!

当サロンがご提供するのは、あなたの英語力を根底から強力に支える2本柱=「文法力」と「発音力」です。

独自性① 教材の良質重視
大学教育の現場でこそ出会えた他のスクールではあまり見かけない良質の教材を使います。良い教材で英語を学べば誰だって英語が楽しいと感じることができますし、さらには、英語の世界に感動さえするはずです。英語に魅了されている講師だからこそできる徹底指導であなたに英語の魔法をかけます。脱カタカナは当たり前。常に文や文章で練習し、ときには英英辞書を使いながら、英語表現・内容ともに素晴らしい英文に触れる機会を増やします。

独自性② 発音と同時に基礎文法固め
丸して終わり、訳して終わりの言わば文法のための文法ではありません。発音のための文法です。発音は文法力を支えます。しかし、発音とともに盤石な基礎力を築いていただきたいのに、文法知識が不足した状態で発音だけを鍛えても、英語力全体の底上げにはつながりにくいので、オリジナル教材を使って基礎文法知識をまず復習します。特に初級者の方には丁寧にご説明します。文法に対してなんとなくモヤモヤしていたものが、まるで霧が晴れるように、すっきり分かるようになることをお約束します!

独自性③ 毎回のセッション終わりは「5分間英会話」で度胸づけ
英会話の上達には語学力に加え「場数度胸」も必要なので、いつか来る英会話の本番に備えて「度胸」をつけましょう。毎回のセッションの最後に、あるお題について「5分間英会話」を行います。うまく話せなくても心配ご無用。むしろその悔しさがバネになるかもしれません。もちろん、ただ話して終わりではありません!特製の My Phrase Book を活用し、「言いたいことが正確に言えるようになる」ようにお手伝いします。

つまり、あなたが得られる結果は、こういうことです。
話す・聞く・読む・書くに通じる基礎文法を確実に理解することができる
●相手が言うことを無理せず聞きとることができる
●あなたが話す英語が相手に誤解なく通じるようになる
●英語でのcommunicationが誰とでもストレスなく取れるようになる
●その結果、世界中の人と友情を築いていくことができる

こんなコースを提供しているスクールを私は他には知りません。

英語の基礎力強化には何が必要なのか?

結論から言うと、盤石な英語力は、正しい発音と正確な文法力なしに築くことはできません。これをなくして、あれやこれやと手を出すのは、ざるに水を溜めようとするようなものです。

今のレベルがどうであれ、発音を学ぶと確実に基礎力がつきます。先ほども説明した通り、発音を習得するということは、言語学習に必要な基礎文法知識、言わば避けてはいけない道を通らざるをえないからです。

つまり、正しい発音と正確な文法力、この2つが手に入れば、あなたの学びは全て栄養となりやがて美しい花を咲かせ、輝いていくことでしょう。

夢物語なんかではありません。あなたが本気でいるのならすぐに現実になります。ただし、本気であればの話です。

しかし、忘れてはいけないことは、今までの努力はひとつも無駄ではない、ということです。あまり覚えられなかったけど単語帳を開いていたこと、精神的に苦痛だったが問題集を解いていたこと、続けていればいずれは上達すると信じて英語を聞いていたこと、その全てがあなたの糧になっています。

語学に楽な道なし!

言語とはその言語を話す人々の考え方や文化をも背負っています。ですから、一つの言語を習得するのに、「楽な近道」はないと思います。しかし、「順番」は大切です。基礎として大事なことを先に理解しておくことは、遠回りをしなくてよいことでもありますから。

英会話でただ話しているだけでは度胸はついても「英語力」は上達しません。本気で英語を習得したいと思うのであれば、基礎文法知識とともに発音を学び、常に正しい発音を心がけて英語を勉強していくことが大切です。

このサイトに来てくださったからにはもう悩まないでください。
さぁ、一緒に英語の航海を始めましょう!人生後悔しないために!

Enrich your life!
英語で豊かな人生を!

なぜ ‘salon’?

salon noun
BrE /ˈsælɒn/
NAmE /səˈlɑːn/ , /səˈlɔːn/

Definition
1. (in the past) a regular meeting of writers, artists and other guests at the house of a famous or important person
– a literary salon

2. (gathering) A salon is a gathering of people under the roof of an inspiring host. They are generally defined as a cultural event linked to literature, art or discussion. Historically, salons are associated with French literary and philosophical movements of the 17th and 18th centuries.

Word Origin
late 17th cent.: from French, from Italian salone ‘large hall’, augmentative of sala ‘hall’.

(Resources: https://www.oxfordlearnersdictionaries.com)
(Resources: https://en.wikipedia.org/wiki/Salon_(gathering))

 

「受講生の声」の一部をご紹介します。

#1 苦痛ではなく、親近性を抱くに至りました

今回の先生の授業、英語に親しむ喜び楽しさを心から体感できました。「正しい英語の基本習得」への情熱と和気あいあいの雰囲気に満ちた印象に残る授業でした。英文読解に有用な文法の活用・展開の具体例、目から鱗です。本来的に文法を忌避し続けてきた私自身、英訳の精度を高める文法学習の必要性に目が覚めた思いです。苦痛ではなく、親近性を感じるに至りました。

鈴木先生の英語の発音とても素晴らしいと感じました。英語を母語とする先生に接する思いでした。何やら気品の漂う t や k などの発音が今も私の耳朶に響いています。このようなセンスと世界市民意識の輝きをにじませた本学の未来を担う教師が厳然と控えておられることに限りない希望と期待を抱くものです。先生の授業への参加、大変大きな収穫でした。高齢化社会を生き抜く自身の人生に充実感を添える貴重な英語学習の契機となりました。

通信教育部 60代・岸  努様
文具・画材・教育機器の製造販売会社(2015年)定年退職

#3 中学英語の基礎をやり直すことの重要性を学びました

僕は発展の文法ばかりやっていたのと、難しい英文で読めるようになるには語彙力だとばかり思っていたので、基礎がかなり疎かになっていました。その上で、やはりもう一度基礎を鍛え直し、中学生からやっていて既に終わっているような分野を再度やり直すことの重要性を学びました。やはり、英語は基礎が定着していないと発展もできません。

(経営学部2年・男子学生 H.H.さん)

#7 初めて英語のおもしろさに気づくことができました

10回の文法演習を経て、私は自分の英語の能力の低さを改めて感じました。中学校から今までずっと苦手科目だった英語に、センター試験以来、初めて向き合う機会となりました。結論として、この10回にわたる文法演習で英語力が上達したかと問われると答えはほとんど No に近いかもしれません。しかし、私はこの授業及び文法演習を受けて、初めて英語のおもしろさに気づくことができました。特に、文法構造や仕組みを学べたことは、今まで意味が分からないもの嫌いなものという英語のイメージを少なからず払拭できたことは自分にとって非常に大きいです。

(法学部3年・男子学生 K.N.さん)

 

他にも多くの受講生の「英語における変化」「受講生の声」のページに載せております。ぜひご覧ください。